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主な検査機器
主な検査機器
   
 
16列マルチスライスCT 経鼻内視鏡 オープンMRI
   
 平成24年5月に導入しました。以前より短時間で広範囲・高画質な画像が撮れ、最小0.625mmでの撮影が可能なため、多方向の断面や三次元画像の作成が可能になりました。
 その他、CT‐コロノグラフィ、内臓脂肪測定など行っています。
 撮影画像の一例はこちら
 食道・胃・十二指腸や大腸の検査には、従来の内視鏡に加え、経鼻細径内視鏡、拡大内視鏡、NBI内視鏡などを適切に使用し、「できるだけ苦しくない」「精密、正確な診断と治療」を心がけております。  当院のMRIは、開放的な構造となっておりますので狭いところが苦手な方でも安心して検査を受けていただけます。また、検査機器特有の音も小さく静かです。
 
         
 
超音波検査機 骨密度検査機(前腕) 骨密度検査機(腰椎・大腿骨)
 
 分解能に優れ、微細な血流も表示でき、スクリーニングから質的診断まで幅広く対応可能です。  楽な姿勢で椅子に腰掛け片手を入れるだけで、痛みもなく簡単に精度の高い骨密度が測定できます。  骨粗しょう症や高齢の方が特に骨折しやすい腰椎と大腿骨頸部を測定します。仰向けに寝た体勢で2〜4分で終了します。
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